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江戸後期に活躍した歌川広重の代表作「東海道五拾三次」には20種類以上のシリーズがあり、最も有名な保永堂梓版は広重三十代の作。安藤広重、歌川広重の出世作です。こちらの歌川広重古法純手摺彩色木版画は四方瀧水序文、天保5年保永堂梓の広重版の昭和の復刻。55枚全揃いです。序文もございます。専用の袋は経年劣化のため廃棄致しました。紙ダンボールもカビ対策で廃棄してあります。一枚あたり7000円〜10000円で出品するつもりでしたが55枚+序文等3枚の58枚のまとめて全揃い。こちらの方が価値があるかと思いますので、出世に因んだものを集められている方、浮世絵コレクターの方や次代に引き継いでくださる方よろしくお願い申し上げます。全て状態みて撮影済みながら、メルカリの写真掲載枠の都合でスマホスクショ写真を使っております。⭐︎状態⚫︎49坂の下 ハトロン紙、本紙ともに全体カビが広がり状態良くないです。⚫︎20府中 枠に1箇所カビあり⚫︎29見附 のハトロン紙に破れあり。⚫︎10小田原 ハトロン紙の一部にカビあり⚫︎2品川 本紙に一部カビありそれ以外は見たところ、概ね綺麗かと思いますが、枠の裏にカビが見受けられますので虫干し後にビニール袋に入れてしまっております。(※49坂の下のみ酷い状態のため別のビニール袋に入れて保管)⭐︎サイズ 大判枠 約48センチ× 33.5センチ版画全体 約41センチ× 28センチハトロン紙に数字と英語、日本語解説あり大江戸木版社彫り師 前田謙太郎摺り師 伊藤智郎 小野寺隆二等(一部読めない摺り師の名前「○野○○」があります。※梱包済み。すぐにお送りできます。
オススメ度 4.8点
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